医療総合商社の株式会社ケーエスケー

お知らせカテゴリ: お知らせ

  • 新型コロナウイルス抗原簡易キットご購入希望の一般事業者様へ

    職場での検査のために医療用の新型コロナウイルス抗原簡易キットのご購入を希望される一般事業者様は、以下の電話番号または電子メールアドレスまでご連絡くださいますようお願いいたします。

    なお、ご購入には、厚生労働省が示している”一定の条件”を満たす必要がありますので、ご留意くださいますようお願いいたします。

    販売可能な地域は、大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県および和歌山県です。。

  • 「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」に認証されました

    大阪市では、女性にとって働きやすい職場環境の整備に積極的に取り組む企業等を、市が一定の基準に則り認証し、当該の企業等が社会的に認知されることでその取組みが広く普及することを目的として、「女性活躍リーディングカンパニー」認証を実施しています。

    このたび当社は、大阪市内に事業所のある本社、大阪支店および大阪南支店について、当該認証を受けましたので、ご案内いたします。

    当社では女性活躍に向けた方針を明示し、子どもが小学校就学の始期に達するまでの間、時短勤務などの柔軟な勤務体制を選択できることや、時間単位年次有給休暇・有給の特別休暇の導入など、社員の仕事と生活の両立を支援する取り組みを実施・推進しています。引き続き、女性社員が活躍できる取り組みを推進することで、女性社員の活躍に向けた機運を醸成してまいります。

    ・大阪市女性活躍リーディングカンパニー認証企業に関するウェブページはこちら

  • 大阪府民の健康づくり等の推進に関する大阪府との連携について、動画で紹介していただきました

    当社は2020年8月7日に、大阪府と「大阪府民の健康づくり等の推進に係る連携・協力に関する協定書」を締結しました。その内容は以下の通りです。

    ・健康づくりの推進に関すること
    ・がん検診の受診啓発に関すること
    ・大阪府健康づくり支援プラットフォーム整備等事業に関すること
    ・その他、府民の健康の保持及び増進に関すること

    このたび、当社の上記取り組みを紹介する動画を作成いただきましたので、ご紹介いたします。

    大阪府 公民連携の取組み~健康づくり分野~(株式会社ケーエスケーVer.)

  • 当社の地域包括ケアシステム構築への活動を紹介した本が出版されます

    地域包括ケアシステムでは「地域における医療と介護の関係機関が連携し、包括的かつ継続的な在宅医療と介護の提供を行うことが必要」とされています。このように在宅医療と在宅介護を一体的に提供できる体制の構築やその取り組みが国から期待されていますが、医療従事者と介護従事者の連携は、実務者レベルではまだまだ不十分であると言われています。そのような中、当社は2016年から多職種連携会を600グループ以上コーディネートしてまいりました。これにより、地域の医療と介護をつなぎ、患者さんが最期まで安心して自宅で家族に見守られながら過ごされることに寄与しています。

    この度当社は、これらの取り組みについてご紹介し、そこから感じてきたことについて問題提起した本を出版しますので、ご紹介いたします。

    【出版のご案内】

    著者:(株)ケーエスケー 上席地域包括ケア推進部 部長 杉本 豊志

    発行所:(株)評言社 

  • 当社ホームページに 「行政との連携」ページを新設しました

    このたび、当社ホームページ内「CSR・地域密着活動」に、「行政との連携」に関するページを新設しました。当社は近畿2府4県において地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組みや、キャラバン・メイト活動、ロコモティブシンドローム啓発活動、がん検診推進活動など、近畿のみなさまにとって健康的で住みやすい街になるようなお手伝いを日々行っております。これらの取り組みに関して、当社は各々の地方自治体と協定を締結したり、登録・認定を受けており、このたび新設したページでご紹介しております。

  • 「京都高齢者あんしんサポート企業」の取り組みとして、当社が紹介されました

    当社は「京都高齢者あんしんサポート企業」に登録されており、京都府の15市町において、日常の業務活動中に見守りを実施するなど、高齢者が安心して暮らし続けることができる地域づくりに協力しています。当社には京都府内に5名のキャラバン・メイトが在籍しており、彼らが中心となって社内外において認知症サポーター養成講座を開催しており、営業担当者の大半が認知症サポーターとなっています。

    当社のキャラバン・メイト有資格者は、従前より社内向けの認知症サポーター養成講座で講師役を担ったり、医師や薬剤師とともに地域住民の方々向けに認知症サポーター養成講座を開催することで、認知症に対する理解のあるまちづくりの推進に努めてまいりました。

    この度、当社の取り組みが京都地域包括ケア推進機構のウェブページに掲載されましたので、ご案内いたします。

    ・「ケーエスケーの活動報告」ウェブページはこちら

  • 当社ホームページ 人事採用サイトを更新しました

    このたび、当社ホームページ内、人事採用サイトを更新しました。 当社に興味を持っていただいた学生や薬剤師の方々にご覧いただけると幸いです。

  • 大阪市「オレンジパートナー」に登録されました

    大阪市では、認知症の人にやさしい取り組みを実施する企業・団体である「オレンジパートナー」の取り組みを推進し、その輪が広がることにより、認知症の人が安心して生活することができるまちづくりを目指しています。 このたび、当社は上記「オレンジパートナー」に登録されましたので、ご案内いたします。

    当社のキャラバン・メイト有資格者は、従前より社内向けの認知症サポーター養成講座で講師役を担ったり、医師や薬剤師とともに地域住民の方々向けに認知症サポーター養成講座を開催することで、認知症に対する理解のあるまちづくりの推進に努めてまいりました。

    また当社は中央区において住民参加型の『見守り声掛け訓練』に参画することで社員の認知症への理解を深めています。また此花区では認知症への理解とおおらかな心をもってする『間違いが許されるレストラン』の実行委員の一員として参画することで、認知症の方が輝ける場を作りました。

    当社は医療、介護の両分野において事業展開する地域密着企業として、引き続き社員および地域住民の方々への認知症に関する啓発活動を実施することで、1人でも多くの方に認知症について理解を深めていただき、地域のみなさまが安心して暮らせるまちづくりに貢献してまいります。

    ・オレンジパートナー企業・団体ウェブページはこちら

  • 「よしもと新喜劇NEXT 小籔千豊には怒られたくない」で当社が取り上げられました

    吉本新喜劇の座員が出演する番組「よしもと新喜劇NEXT 小籔千豊には怒られたくない」(毎週水曜日 深夜2:30〜2:58 MBS)で、当社のSDGsの取り組みについて紹介いただきました。 当社は、地域密着活動を中心にSDGsの3番、11番、13番および17番について主に取り組んでおりますが、今回はそのうちの17番「パートナーシップで目標を達成しよう」への取り組みについてお話し、具体的には、地域の医療と介護をつなぐ架け橋として多職種連携会「小さな顔の見える会」のコーディネートおよび運営を行っていることなどについて紹介いただきました。

  • 「ひょうご認知症サポート店(事業所等)」に登録されました

    兵庫県では、認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らすことができるまちをつくるため、認知症サポーター養成講座を受講した従業員等を店舗や窓口等に配置し、認知症の正しい理解と適切な対応に努める企業等を「ひょうご認知症サポート店(事業所等)」として登録し、その取り組みを支援されています。

    このたび、当社は上記「ひょうご認知症サポート店(事業所等)」に登録されましたので、ご案内いたします。当社のキャラバン・メイト有資格者は、従前より、社内向けの認知症サポーター養成講座で講師役を担ってまいりました。また、医師や薬剤師とともに地域住民の方々に「認知症サポーター養成講座」を開催し、認知症に理解あるまちづくりのお手伝いをしてまいりました。

    当社は引き続き社員および地域住民の方々への認知症理解のための啓発活動を実施することで、地域のみなさまが安心して暮らせるまちづくりに貢献してまいります。

    ・「ひょうご認知症サポート店(事業所等)」ウェブページはこちら

  • 「奈良県がん検診応援団」に認定されました

    日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなるといわれており、奈良県ではがんが死因原因の第1位となっています。 しかしがんを早期発見・早期治療するために必要ながん検診の受診率は、36~41%であり、がんによる死亡を減少させるために国や奈良県が目標としている50%にはいまだ届いていません。がんは早期発見できれば命が助かる確率が飛躍的に上がることより、奈良県ではがん検診の受診率を上げることで早期発見につなげることを推進しています。

    そのような中、がんの早期発見による奈良県民の健康的な生活の実現を図ることを目的として、県と相互に連携および協力を行う「奈良県がん検診応援団」として当社が登録されましたので、ご案内いたします。当社は地域に寄り添う健康スペシャリスト企業として、社内外にがん検診受診に関する啓発活動を継続的に実施してまいります。やま」を目指しています。また当社は、社員の健康増進を目的としたウォーキングイベントを開催するなど、社員の健康づくりに取組んでいます。

  • 「わかやま健康づくりチャレンジ運動」参加事業所に登録されました

    和歌山県と協会けんぽ和歌山支部は、県内すべての事業所を対象に、県民運動として職場の健康づくりを広め、「健康長寿日本一わかやま」を目指しています。また当社は、社員の健康増進を目的としたウォーキングイベントを開催するなど、社員の健康づくりに取組んでいます。

    このたび、当社は「わかやま健康づくりチャレンジ運動」参加事業所に登録されましたので、ご案内いたします。 当社はチャレンジ運動の項目に取組み、和歌山県が認定証を発行する県独自の「わかやま健康推進事業所」の認定を目指してまいります。

    ・協会けんぽ和歌山支部「わかやま健康づくりチャレンジ運動」ウェブページはこちら

  • 奈良市安心・安全“なら”見守りネットワーク事業、協力事業者に登録されました

    奈良市は、認知症高齢者をはじめとした地域住民が安心・安全に暮らせる地域の見守りの仕組みについて検討を行っており、民間事業者による見守りの仕組みを作られています。

    また当社は、国が推し進めている地域包括ケアシステムの構築に貢献すべく、多職種連携のコーディネートや、社員に「キャラバン・メイト」の認定を受けてもらい「認知症サポーター養成講座」の講師を務めるなどの活動を行っております。

    このたび当社奈良支店は、上記協力事業者に登録されましたので、ご案内いたします。

    活動中に異変を発見した際は、速やかに奈良市に情報提供し、認知症高齢者をはじめとした地域住民の安全のお役に立ちたいと考えます。

  • Labホームページに掲載いただきました

    当社は昨年、発足20周年を迎えたことを機に、全社員の結束を固め、コミュニケーションを活発化し、社員一人一人に気づきを与えるという目的のもとで「全社員参加型20周年プロジェクト」を始動しました。 その中の1つである「ウォーキングイベント」について、*Well-Being OSAKA Labホームページに掲載いただきました。