お知らせカテゴリ: お知らせ
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「マルチステークホルダー方針」を策定しました
当社は、企業経営において、従業員や取引先、顧客、株主、債権者、地域医療に携わるすべてのステークホルダーとの関係の中で、「地域に寄り添う、健康スペシャリスト企業へ」というビジョンを掲げ、近畿の医療に関わるさまざまな事業活動を通じ社会的責任を果たしていきたいと考えています。そして、その実現のためにはステークホルダーとの価値協創が重要となっていることを踏まえ、マルチステークホルダーとの適切な協働に取り組んでまいります。その上で、価値協創や生産性向上によって生み出された収益・成果について、マルチステークホルダーへの適切な分配を行うことが、賃金引上げのモメンタムの維持や経済の持続的発展につながるという観点から、従業員への還元や取引先への配慮が重要であることを踏まえ、以下の取組を進めてまいります。
・マルチステークホルダー方針
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健康経営優良法人2023(大規模法人部門)に認定されました
当社はこのたび、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人 2023(大規模法人部門)」に認定されましたので、お知らせします。
健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。

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市民の健康に関する協定について、枚方市と締結しました
当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび当社は枚方市と、以下の市民の健康に関する協定を締結しました。
(1)地域の健康づくりに関すること
(2)がん検診・その他健診対策に関すること
(3)高齢者の見守りに関すること
(4)ひらかたポイント事業の普及・啓発に関すること
(5)その他の健康イベントなどに関すること当社は医薬品卸としてのネットワークを活かし、枚方市民の健康や高齢者の見守りなどに関して、微力ながら協力してまいります。

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地域の安心見守り活動に関する協定について、長浜市と締結しました
近年、ひとり暮らし高齢者の孤立死や児童虐待、高齢者や子どもが巻き込まれる事件等が社会問題となっています。長浜市ではこれらの課題に対応するために、市内で事業展開している事業者に対し、高齢者、障がいのある人、子ども等の市民に対するさりげない見守り活動を日常業務の範囲内で実施してもらう協定を締結しています。
また当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび当社は、長浜市と地域の安心見守り活動に関する協定を締結しました。長浜市の皆さんが安心して暮らせるよう、微力ながら、医薬品卸としてのネットワークを活かして協力してまいります。
・長浜市・地域の安心見守り活動推進事業ウェブページはこちら
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兵庫物流センターに自家消費太陽光発電サービスを導入、CO2排出量を年間約249t削減します
当社はこのたび、兵庫物流センターに太陽光パネルを設置し、発電を開始しました。 発電設備のパネル容量は608.7kW、年間発電量は約711MWh(一般世帯約164戸分)で、兵庫物流センターの年間電力消費量の約27%に相当する電力を供給することが可能となります。また再生可能エネルギーである太陽光発電を行うことで、CO2排出量を約249t(年間)削減します。
当社は太陽光発電の導入により、サステナブルなカーボンニュートラルの実現および地球環境保護に寄与します。また、電力不足が続く我が国において電力不足に対応することで、地域に貢献してまいります。

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市民の健康増進等の啓発に係る連携・協力について、神戸市と締結しました
当社は、近畿2府4県において、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進など、近畿のみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび当社は、神戸市と、市民の健康増進等の啓発に係る連携・協力について、覚書を締結しました。
当社は医薬品卸としてのネットワークを活かして、神戸市における市民の健康増進等の啓発について、連携および協力してまいります。

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株式会社ナナハネクサスと業務提携に関する契約を締結しました
株式会社ケーエスケー(本社:大阪市)と株式会社ナナハネクサス(本社:京都市)は、ケーエスケーの各物流センター内業務に関して、業務提携契約を締結しましたので、お知らせします。 本契約は、両社が相互発展することで顧客へのサービスを最大化することを目的としており、特に有事の際の物流機能回復のための協力については、いかなる時も安定供給できる体制を強固にすることを目的としています。
株式会社ナナハネクサスについて
企業の製造部門や物流部門等での業務請負、また、コンサルティング等も行っています。 当社においては従前から、当社物流センターにて庫内業務を請け負っていただいています。
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「高齢者の見守り」および「健康づくりの推進」に関する協定について、門真市と締結しました
門真市では近年、高齢化率や高齢者の単独世帯が増加しています。また、2025年には団塊の世代が後期高齢者となることより介護需要の増加が見込まれており、健康寿命の延伸が喫緊の課題となっています。門真市ではこれらの課題に対応するために、高齢者の見守りや健康づくりの推進などについて、民間事業者等と協定を締結し、連携・協力して取り組んでいます。
また当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび当社は、門真市と、「高齢者の見守り」および「健康づくりの推進」に関する協定を締結しました。
*当社は医薬品卸としてのネットワークを活かして、門真市における高齢者の見守りおよび健康づくりの推進について、協力してまいります。

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三木市町ぐるみ健診推進パートナーシップ協定について、三木市と締結しました
兵庫県三木市では、市民の皆様の病気の早期発見・早期治療と健康的な生活を実現するため、町ぐるみ健診の受診率向上を図ることが大きな課題となっています。
また当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび、当社は三木市の上記課題に対し、以下に関する協定を締結しました。
* 協定名称:三木市町ぐるみ健診推進パートナーシップ協定
* 締結日:2022年7月1日(2023年3月31日まで(一年毎に更新))
* 協定に基づく活動概要:三木市内において、薬局等への受診啓発リーフレットの配布協力および健康イベントの開催等
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大阪府・男女いきいき・元気宣言事業者に登録されました
大阪府では、「女性の能力活用」や「仕事と家庭の両立支援」など、働く場における男女共同参画に向けた取り組みを進め、男性も女性もいきいき働くことのできる元気な企業・団体を目指して頑張っている事業者を、“男女いきいき・元気宣言事業者”として登録し、その取り組みを応援しています。
当社では、以下に掲げる、女性の能力を活用するための取り組み、男性の育児参加を支援するための取り組み、仕事と家庭・その他の活動が両立できるようにするための取り組みなどを実施しています。
当社の取り組み例
●女性活躍推進に向け、他業種の女性社員と交流研修会を実施している。
●業務分担を見直したことで、営業への女性採用が進んだ。
●男性の育児休業取得について、組合誌や社内通達等を通じて啓蒙活動を実施し、取得者が増加傾向にある。
●積立療養休暇制度を育児休暇として使用できるようにし、この期間全額給与が保障されている。
●EAPを導入し、高ストレス状態とされる社員には、医療機関受診を促している。
●年代を問わず、パートから正社員への登用を実施している。これらの取り組みに対して、このたび当社は当該制度に登録されました。
・大阪府「男女いきいき」各種制度ウェブページはこちら
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高齢者・障がい者等見守りネットワーク事業「マメに見守り隊」に関する協定を丹波篠山市と締結しました
丹波篠山市では、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けるために、高齢者や障がいのある方等を地域のみなさんで見守り、支えていくネットワーク事業として、民間の協力事業者が日常業務の中でさりげない見守りを行う「マメに見守り隊」を認定しています。
また当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび、当社は丹波篠山市の上記取り組みに賛同し、以下に関する協定を締結しました。
・協定締結日:2022年6月10日(2023年3月31日まで(一年毎に更新))
・協定に基づく活動概要:従業員が行う業務において、対象者と推測される者の心身状態の異変に気付いた場合は、丹波篠山市に連絡する。(緊急を要する場合は、まず警察署、消防署に連絡する。)
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高齢者の見守りに関する協定を丹波市と締結しました
丹波市では、ひとり暮らしや高齢者のみ世帯が増加する中、誰もが住み慣れた地域で安心して生活できるよう、丹波市と地域で個別訪問する事業所等が協定を締結して、当該事業所が「丹波市高齢者あんしん見守り隊」として活動しています。
また当社は、キャラバン・メイト活動、認知症サポーター養成講座の受講推進、地域の医療と介護を円滑につなぐ取り組み、ロコモティブシンドローム予防啓発活動、がん検診受診啓発活動など、高齢者をはじめとするみなさまにとって健康的で住みやすい“まち”になるようなお手伝いを日々行っています。
このたび、当社は丹波市の上記取り組みに賛同し、以下に関する協定を締結しました。
* 協定名称:丹波市高齢者等の見守り活動の協力に関する協定
* 締結日:2022年5月17日(2023年3月31日まで(一年毎に更新))
* 協定に基づく活動概要
丹波市内において、業務中に救護が必要な高齢者等を発見した場合および高齢者宅の異常を発見した場合、関係機関に連絡する。