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「療養病床研究会」 第七十三回研究会開催のご案内


「療養病床研究会」 第七十三回研究会開催のご案内

 

 各地では、地域包括ケアシステム構築にむけての動きが活発になってきました。地域包括ケアシステム構築を進める上で必須となるのが在宅医療です。そうした中、自院で自ら在宅医療を提供するという考えと、近隣の在宅医療実施機関との連携強化の2通りが考えられます。在宅医療への係りは、 2025年に向けた地域住民が求める医療への重要課題と考えます。そこで、今回は、在宅医療を専門としている南星会湘南なぎさ診療所事務長の中村哲生氏に登壇いただくことになりました。在宅医療の現状と2018年ダブル改定を控え、今後の在宅医療等について、タイムリーなお話をお伺いできるものと確信しております。
 何かとお忙しい時期とは存じますが、ぜひともご出席いただき、今後の運営の参考にしていただければ幸いと存じます。
※質問がありましたら、事前にお知らせください。また、講演後の質問も受け付けいたします。


会目的
1. 慢性期療養病床と急性期一般病床との連携について研究する。
2. 一般病院の療養病床転換を推進する。
3. 療養病床のこれからの在り方等について研究を行う。
4. 療養病床移行済み病院の説明を通じより良い療養病床を目指す。
5. 近畿エリアでの活動とする。

日 時 平成 28 年 12 月 08 日(木) 15:00〜17:00

内 容 「2018 年の医療介護ダブル改定を見据えた在宅医療」
講師 医療法人社団南星会 湘南なぎさ診療所 事務長 中村 哲生氏

開催場所 ホテル「ホップイン」アミング 会議場(JR尼崎駅北2分)
MAP

参加費 ¥5,000(当日徴収、定員50名)
情報交換会費 ¥5,000 17時〜19時
(会場/うおまん尼崎店 尼崎キューズモール本館4F/JR尼崎駅北口 スグ)

主 催 療養病床研究会

送付先 療養病床研究会事務局 株式会社ケーエスケー
FAX : (06)6229−1299
メール: こちら
(メールでのお申し込みの場合は貴施設名・参加者名・TEL・FAXをご記入ください。)

セミナーの詳細、FAX申込書は こちら から 

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